スマフォのサポートについて(2)

「スマフォのサポートについて」に寄せてもらった、いろいろなコメントを整理して、次の手を考えているところです。

(1)docomoは、電話サポートが充実していて、docomoで、iPhone なら、良質なサポートが受けられそう。

(2)メアドの問題=ねもさんから、gmail に一本化せよとの指摘を受けたのだが。
ソフトバンクとの契約時に、xxxxxx@softbank.ne.jp なるメアドを、このスマフォのために設定しました。
ドコモの人は、同じように、xxxxxx@docomo.ne.jp のようなメアドの設定を求めらなかったのでしょうかね?
xxxxx.softbank.ne.jp を削除、mizjiee@gmail.com に統合できれば、僕の場合、多くの問題が解決できるような気がする。

(3)ソフトバンクにも、電話サポートの窓口があり、電話してみたが。
僕の使っているシャープ製のシンプルスマフォ3が、メジャーな機種でないせいもあってか、電話に出た方が、この機種に詳しいとは言い切れず、結局、お店に相談してください」になっちゃたのでした。

(4)それなら、メールでのサポートを受けられないか? (勿論、gmailで)を検討中です。
=こちらなら、時間がかかっても、相手も調べながら、応対できるはずと考えているところです。

今日は広島原爆投下から72年目

今日は広島原爆投下から72年となる。被爆者の平均年齢は81歳となるそうだ。

7月7日に国連で122か国の圧倒的賛成で核兵器禁止条約採択された。

核保有国の参加しない条約に効果は期待されないのではという報道が多いが

私は、核兵器廃絶の大きな一歩となって欲しいと思う。

スマフォのサポートについて

 笑ころネット」は、パソコンサークルとして出発、僕らは、社会的に、IT使いの先頭に立っていると思っていた。
ところが、スマフォの出現とその急速な普及によって、今や、スマフォをうまく使いこなせないと何かと不便。
 スマフォの達人こそが、ITの覇者になってきたようです。
 これではならじと、遅まきながら、スマフォを使い始めてますが、使いこなすのは、なかなか、難しい。

 それまで、使っていたガラケーを、年寄り用のスマフォ(シンプル・スマフォ=シャープ製)にしました。
 ソフトバンクのお店のお姉さんが、僕の年寄り顔をみて、こんなところが、相応と判断してくれたようです。
 あれから、2年経って、シンプルスマフォの後継機種=シンプルスマフォ3 が出たので、無料交換のオススメのハガキが届きました。
 それまで、スマフォは、通話とメールができれば、それで、十分としてきましたが、これを機会に、アプリを積極的に使ってみようと、お勧めに従って、シンプルスマフォ3に変更、適当なアプリも入れてもらいました。

 ところが、使い始めると、いろいろと、問題が出てきました。
 やたらと広告メールが入ったり、突然、頼みもしない、アプリのインストール画面が現れたり、困ってます。
 まぁ、僕が自分でもアプリ入れたり、アプリの自作をやってみようと、あっちこっちの設定をいじくりまわしたせいもあるかもしれませんが。

 それで、購入したソフトバンクのお店に行って、いろいろと聞くのですが、納得いく答えがかえってこない。
僕「広告を止めてください。」 
お店の人「スマフォに広告はつきものです。」本当でしょうかね?=頼みもしない、広告メールを止められないって!
僕「ここを押すと、スマフォ画面に赤の枠が出ますが、これはなんですか?」
お店の人、しばらくいじってましたが、「これは、故障です。点検に出しますか?」=こんなのを機器故障としてたら、毎日修理に出さないといけない!
 お店のあの人たち、料金プランには、やたらと詳しいが、とおりいっぺんの使い方は、教えられるが、少し突っ込んだ話には、乗ってもらえない。

 選んだ、スマフォ機種が、メジャーでないのが問題なのかな?
 iPhone にすれば、いいのかな? と悩んでます。

 スマフォで撮った写真は、自動的に、google photos にアップロードとか(僕のゴーヤ日記の写真はこの方式でアップロード)してますし、最近のデジカメ写真は、スマフォ経由で、パソコンや、クラウドにアップロードできますので、便利です。
 さらに、これから、便利なアプリをどんどん入れたり、場合によっては、アプリの自作もしたいとかの希望もあります。
スマフォは、通話とメールだけではなく、生活を支える便利な、あるいは、なくてはならないアイテムになってきてます。

 お店のサポート体制も、スマフォが通話とメールだけのサポートから抜けきれてない=技術の進歩にサポートが追いつかないのかもしれません。

 もう一つの選択肢として、技術サポートがしっかりしている格安スマフォの会社を見つけて、そちらに切り替えるのがいいのかなと思ったり。

コメント欄に足し算、掛け算を入力するフォームを追加する方法

管理画面 > プラグイン > All In One WP Security」をインストールする

管理画面 > WP Security >SPAM Prevention > 
Enable Captcha On Comment Forms: にチェックを入れる。> save settings を押す。

以上で、「コメント欄」に足し算、掛け算入力するフォームが追加されます。

これまで、僕が追加したのは、「よろず掲示板」だけです。

wordpress のスパム対策は、Akismet」がやってくれているので、まぁ、いいか?と、それ以上は、真面目にやってません。

ご自分のwordpress や、他のwordpress で試してみたい方は、やってみてください。

コメント欄に簡単な足し算を入力するフォームを追加しました

 スパムコメントの大半はボット(botと呼ばれる自動化されたプログラム)によって投稿されますが、ボットの多くは足し算の答えを入力する事はできません。
 これによりスパムコメントを抑制できます。

 だ、そうです。
 さて、どうなるでしょう?

スパムの投稿その後

★★★ その後のご報告です。

スパムの投稿は、このよろずのブログだけではなく、
うさぎや、亀、奥の細道、福祉 のワードプレスにも来るようになりました。

それではと、一斉に、すべての投稿を認めない設定に変えました。
ところが、スパムは止むことがなく来るのです。  どうして??

と気になって、あれこれ調べていたら、
私自身がログインしている時は、コメントを付けられることが分かりました。
ユーザ登録していれば、記入することができるのです。
ということは、パスワードが漏れて、他人が成りすまして、入ってきているせいかもしれません。

これらの、どのWPにも頻繁に出入りしている私など、一番怪しいかもと
パスワードを一斉に変えてみました。

すると、その時からぴったりとスパムが来なくなったんです。
皆さん、ごめんなさい。申し訳ありませんでした。

私がパスワードを全部同じにしていたこと、毎回入れずに済むように、していたことなど
良くなかったのでしょう。

お騒がせし、また危ない事態を引き寄せてしまいましたこと、
お詫び申し上げます。

笑ころ関連のftpパスワードなども、変更いたしました。
水兄ぃが、このブログを今までより、ずっと強い機能で守るものを入れて下さいましした。

もう、コメントを受け入れて大丈夫でしょうか。
相談させていただいて、戻したいと思っております。

しばらく投稿へのコメントをなくします。

英文のいたずら投稿が入ってきて、びっくりしていましたが、
よく見たら、「スパム」投稿が300通も来ていました。
今朝、あわてて削除したのですが、今夜にはもう100通にも。

スパムはオーナーにお知らせがないのです。
放ってはおけませんので、投稿へのコメントを無くすことにしました。

おしゃべりのできない掲示板では、意味がないのですが、
投稿に対して、メーリングリストで会話もできますし。
なんとか工夫してまいりますので、よろしくお願いいたします。

レスポンシブWebデザイン のこと

「レスポンシブWebデザイン」のテンプレートを無料配布しているサイトに出会いました。
http://template-party.com/

ひとつのホームページを作れば、パソコンでも、タブレット、スマホでもそれぞれに合わせたデザインで見ることができるのです。
それを実現するのは、「ウェブページの内容を書くHTMLと,デザインを定義するCSS.」というわけ。

ほめ研で長くかかって勉強したけど、ワードプレスのデザイン程度しか応用できませんでした。
今度はちゃんと利用できるかしら?

と早速テンプレートをダウンロード、遊んでみました。
http://mukago.m29.coreserver.jp/hp-test2/index.html
タブレットやスマホ用のページを作ってないのですが、
ちゃんと、見やすくなっています。 
ページ作りは、ビルダーでできますので、手軽です。

もう一つ、笑ころネットも試してみました。
http://mukago.m29.coreserver.jp/wara-test1/

今までのように、いちから自分で作り上げるのではなく、
出来上がった形に合わせていく不便さはあるものの、なかなかです。

ぜひご覧になってくださいませ。

ホーム・スクール

 何日か前、NHK BSの番組「街歩き(ワシントン)」を見ていたら(再放送みたいだったけど)、住宅街の中、どこかの家庭に上がりこんで行くシーン。
 小学低学年とおぼしき女の子2人がいる、この家庭。
 夫婦で、朝っぱらから、庭で遊んだり、お家でお絵描きしたり、料理を作ったりている。
「学校は?」の問いに、「行かない」のだそうです。
 学校は、宿題も多く、忙し過ぎるので、学校にはやらずに、夫婦で家庭で、教育をしているとか。
 では、いい加減な教育かと云うとそうでもないらしく、小学生の歳にして、将来は作家になるのだとかで、既に短編を書いているとか。
 学校にやらず、家庭で教育をするのを「ホーム・スクール」云って、ワシントンだけでも、1000くらいあるとか。

 義務教育をも夫婦で、引き受けるのは、社会に対しても、子供に対しても、それなりの責任を負うことになり、勇気もいるが、それを敢えてやる人達と、それを当然のごとく許容する社会。

 ひとと違うことをすると憎まれる、我が国では、とっても考えられない、無理な話かな?